アスベストの調査・分析で
こんなお悩みありませんか?
- アスベスト調査がはじめてで手順がわからない、不安が大きい
- 資格はあるけど実務経験がなく、調査の進め方がわからない
- どこにアスベストが含まれている可能性があるかわからない
- スケジュールに余裕がなく、急いで分析してほしい
- 試料の採取や発送などの作業が手間に感じる
- デジタルが苦手でオンラインの手続きを負担に感じる
- 書類作成そのものが複雑で面倒
- アスベスト調査だけではなく、解体や片付けも依頼したい
アスベストジャッジが
選ばれる5つの理由
POINT01
安心価格・迅速な対応
1検体目の分析無料。
3営業日以内の納品なら1検体12,000円+税。
即日納品で1検体19,800円+税。
資格保有者によるアスベスト分析・調査を業界最安級の価格でご提供いたします。
POINT02
調査にかかるお客様の手間を極力削減
建材の採取袋や必要書類を事前にご用意。お客様側で準備する必要はありません。デジタルが苦手、現場が忙しいという場合も、お客様の負担を最小限に抑えます。
POINT03
初めてでも安心サポート
「どうしたらいいかわからない」という方もご安心ください。解体業者が運営する本サービスでは、現場の知識を活かし、初期対応から丁寧にお客様をサポートします。
POINT04
全国分析対応+静岡県内現地調査対応
分析のご依頼は全国対応しております。
静岡県内(静岡中部エリア)であれば現地調査や建材の採取にも対応しています。
POINT05
調査・分析から解体まで一括対応
アスベスト調査だけではなく、解体や片付けにも対応可能。ワンストップでご依頼いただければ、コストや手間を削減できます。
送料無料の送付セットをご提供!
お客様の分析依頼の手間を最小限に
アスベストジャッジでは、お客様の負担を減らすために、試料採取後に必要となる送付セットを事前にご用意し、郵送いたします。
そのため、お客様側で事前に準備をしていただく必要はございません。
【送付セットの内容】
- 採取袋
- アスベスト分析依頼書(お客様の社名などは事前記載してお送りします)
- レターパック
送付セットが届いたら
試料を採取→試料を二重梱包→依頼書と試料を同梱→ポストへ投函
の手順で試料をお送りください。
※送料無料でお送りいただけます
アスベスト調査・分析プラン
工事における必要十分な検査で
安心&コスト削減を実現
アスベストの検査には、大きく分けて2種類あります。
- 定性分析
- アスベストが基準値(0.1%)を超えて含まれているかどうかを調べる検査
- 定量分析
- 実際にどのくらいの割合で含まれているかを調べる検査
アスベストの含有量が0.1%を超えている場合には、除去工事が必ず必要になります。つまり、工事が必要かどうかを判断するには「定性分析」だけで十分です。必要な検査のみを行うことで、コストを抑えることができます。
アスベストジャッジでは、資格保有者が定性分析(JIS A 1481-1)によってアスベスト含有の有無を判定し、業界最安級の価格で迅速なサービス提供を実現しています。
アスベスト調査・分析の流れ
- STEP 01
事前調査
- STEP 02
試料採取
- STEP 03
分析依頼
- STEP 04
試料郵送
- STEP 05
定性分析
- STEP 06
速報連絡
- STEP 07
書類報告
分析結果報告書
- 書式(通常or厚生労働省)
- 一覧結果の有無(複数検体の場合)
- 試料の外観写真・顕微鏡写真・断面写真の有無→アスベスト含有の根拠
- 判定(含有の有無)をどこで見るか
- 層別の含有判定→行政報告時や除去作業時に安心
- 層別の具体的な素材名
- 分析者(+資格など)
はじめての調査でも安心!
解体業者の知識を活かして丁寧にサポートします
「調査が初めてで、どのような流れで進めればいいか分からない」という方もご安心ください。私たちは、住宅解体業者として培ってきた豊富な現場知識を活かし、お客様の疑問や不安を解消するところから丁寧にサポートいたします。
解体業者だからこそ、建物の構造やアスベストが使われやすい建材を熟知しているため、調査箇所を的確に判断し、無駄な調査コストの発生を防ぎます。
現場を知る専門家として、お客様の負担を最小限にする最適な調査・分析をご提案いたします。
ちょっとした不安や疑問からでも構いません。お気軽にご相談ください。

アスベスト分析・調査は専門資格を持つスタッフが対応!
アスベストジャッジにはアスベスト関連の資格保有者が多数在籍しています。
有資格者がアスベスト分析・調査を行うのでご安心ください。
また、分からないことや不安があればいつでもご相談ください。
石綿作業主任者 8名
一般建築物石綿含有建材調査者 3名
特別管理産業廃棄物管理責任者 1名
石綿障害予防規則第3条第6項に基づく分析調査者講習修了者 2名

よくあるご質問
事前調査ではどんなことを行いますか?
建築物の建材・吹付け材において、建築図面等による書面調査、現地の使用状況を目視により確認し、調査箇所を査定させていただきます。
アスベストは建物のどこに使用されていますか?
アスベスト含有建材は、住宅やビル、公共施設などの多様な建築物で幅広く使用されてきました。主な使用例は以下のとおりです。
- 外壁や屋根、軒裏などに使われる成形板(スレートボード、窯業系サイディング)
- 天井板や床材(ビニル板タイル)、内装材(せっこうボード、パーライト板)
- 鉄骨の梁や柱の耐火被覆材(吹付けアスベスト、吹付けロックウール)
- 機械室や天井・壁の吸音・断熱材
- 屋根裏の結露防止材などの吹付け材
- 自動車のブレーキ部品や高圧電線の絶縁材、建材の接着剤やシーリング材など
アスベストの分析費用はどのくらいかかりますか?
弊社では、即日プランは1検体につき19,800円+税、3営業日プランは1検体につき12,000円+税で分析させていただきます。
なお、1検体目は無料で分析を行っております。
納期はどのくらいかかりますか?
即日プランでは、検体が到着した当日に納品させていただきます。
3営業日プランでは、検体が到着してから3営業日以内に納品させていただきます。
試料はどのくらい採取すればいいですか?
建材ごとの採取の目安は以下の通りです。粉塵の飛散には十分気をつけて採取を行ってください。
外壁・仕上塗材:ゴルフボール程度
吹付材・保温材:こぶし大程度
成形版:5cm角程度
採取した試料はどのように送ればいいですか?
採取した試料はチャック付きポリ袋を二重にして分析依頼書を同封しお送りください。
チャック付きポリ袋・分析依頼書・封筒は事前にお送りさせていただきますので、お客様がご用意する必要はありません。
アスベスト調査の必要性
アスベスト調査とは、建物の解体やリフォーム工事を行う前に、建材にアスベストが含まれているかを確認する調査です。
2021年に調査が義務化され、2023年からは有資格者による調査が義務付けられました。
有害なアスベストの飛散による作業員や周辺住民への健康被害、それに伴う訴訟リスク、企業のイメージダウンを避けるためにも、
アスベスト調査は必ず行わなければなりません。
業界最安値水準&1検体目の分析無料!
アスベスト調査・分析ならお任せください。
最短即日対応!
採取袋・依頼書などの送付セットをご用意するため、
面倒な準備は一切不要。
現場を知る解体業者だからこその丁寧なサポートで、
初めての方でも安心です。





